2012年11月30日

FM / Tough It Out [1989]

英国風AORの傑作!
FM / Tough It Out [1989]
tough it out.jpg
1. Tough It Out
2. Don’t Stop
3. Bad Luck
4. Someday
5. Everytime I Think Of You
6. Burning My Heart Down
7. The Dream That Died
8. Obsession
9. Can You Hear Me Calling
10. Does It Feel Like Love
11. Feels So Good
12. Hurt Is Where The Heart Is (bonus track)
13. This Could Be The Last Time (bonus track)
14. Someday (You’ll Come Running) (Extended Version) (bonus track)
15. Alibi (bonus track)
16. Everytime We Touch (bonus track)

英国ではこの音がAORと・・ FM

ブルージーかつソウルフルなvocalスティーヴ・オヴァーランドをFRONTに据えたFMのセカンド・アルバムである続きを読む
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2012年10月31日

Donald Fagen / Sunken Condos [2012]

何度も聴きたくなるアルバム!
Donald Fagen / Sunken Condos [2012]
sunken condos.jpg
Slinky Thing
I'm Not the Same Without You
Memorabilia
Weather in My Head
The New Breed
Out of the Ghetto
Miss Marlene
Good Stuff
Planet D'Rhonda

ミスターAOR :ドナルド・フェイゲン

ヴォイス・オブ・スティーリー・ダン、ドナルドさんの6年ぶり4枚目のソロアルバムでございます。
マイケル・レオンハートとドナルドの共同プロデュースです。(ベッカーは何をしているのか・・・)
私たちの業界では長らく待たされた・・と言うのが本音ではありますが(何の業界ですか??)せめて3年に1枚とかにしてホスイ!
珍しく、今回のアルバムではお顔をジャケにお写しになられていませんネ。何か映画のサントラ盤と勘違いしそうな感じのジャケですネ。(私といたしましては、音となかなかリンクしないのですヨ)海の底のマンションだそうです。
まあ、内容はいつものお爺さん風ヴォイスで、独自の世界を作り出していますが・・・音に関しては今までの作品と比べるには少々??
録音時にどのような体制を敷いたかに因りますが、ボトムスが力不足な感じではありますな。
スティーリー・ダン・ファミリーのジョン・ヘリントン、ザ・スティーリー・ダン・ホーンズ、フレディー・ワシントンもミュージシャンとして参加しているので、メンツ的に問題ないと思われます。(音つくりの方向性かね、あとは・・・)
ファンとしては過去の作品と比べるのが常でありますが、何度も聴きたくなるアルバムであることは間違いのないところです。
個人的には、ギターが耳に残る曲がありホホウウとなりましたが、もっと艶っぽいSAXを収録した曲も聴きたかったなああああ。続きを読む
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2012年09月30日

PAUL CLARK / OUT OF THE SHADOW [1978]

しっとり系CCM/AORの良作!
PAUL CLARK / OUT OF THE SHADOW [1978]
OutOfTheShadow.jpg
1. GIVE ME YOUR HEART
2. MR.ME
3. OUT OF THE SHADOW
4. 1984
5. IT'S YOU
6. THE MINSTREL'S VOYAGE
7. I WILL FLY (IN THE WIND)
8. I NEED YOUR LOVE AGAIN
9. LOVE OF MY LIFE
10. FATHER GOD

ポール・クラーク :CCMアーチスト

ブルース・ヒバードの『NEVER TURNIN' BACK』をプロデュースした、ポール・クラークさんの一番充実していた(AOR時期)、80年から84年リリースされた4作品の中では最も評価が高い内容のアルバムです。
参加しているメンツがとても豪華で、バック・ヴォーカルでトミー・ファンダーバークに加えて、 リチャード・ペイジ&スティーヴ・ジョージも参加し、ギターではカルロス・リオスの名前も、そしてマイク・ベアードも・・・
そのメンツで出てくる音は想像通りで、前半はモロPAGESの感触だったりしてニンマリ・・・あたりまえか・・
後半は、心和むバラッド曲が大人の雰囲気を醸し出しています。
尺が40分と短いながらも、クラークさんのお人柄が滲み出たすばらしい内容となっていることは、20年以上経過して邦盤が発売されたことが証明していますネ。続きを読む
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2012年08月17日

10cc / How Dare You! [1976]

『びっくり電話』という邦題です。
10cc / How Dare You! [1976]
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1. How Dare You
2. Lazy Ways
3. I Wanna Rule The World
4. I'm Mandy Fly Me
5. Iceberg
6. Art For Art's Sake
7. Rock'N'Roll Lullaby
8. Head Room
9. Don't Hang Up

10. Get It While You Can

10cc : お茶目な4人組み
こちらは4作目、ドラマの1シーンのようなジャケットがまたまたいい味をかもしだしています。内ジャケも楽しいので一度お手に取りニンマリとして下さい。裏ジャケもまた曲の内容を現していますので、ぜひジャケットをご覧いただきながらお聴きになることをお勧めいたします。電話をモチーフにして各曲が作られていまして、別の曲どうしでなんらかの関連も見られる凝った内容となっています。各楽曲に対応したシーンがジャケットに散りばめられていて、一度ならず二度三度と楽しめるものになっていますので、一生の宝として重宝することでしょう。マルチ・ミュージシャンの力量を遺憾なく発揮したアルバム・タイトル曲(インスト曲)"How Dare You"からアルバムがスタートして、続く"Lazy Ways"への流れは見事です。エリックの甘く透き通った声も魅力的!
そして、このアルバムの代表的な曲"I'm Mandy Fly Me"は、裏ジャケットに写し出されている搭乗員がその人であり、導入部に2ndに収録されていた"Clockwork Creep"を使用している点も見逃せません。(そう、マンディさんです。隣のいやらしいお顔の紳士は5曲目"Iceberg"のお方・・マンディさんになにやら意味深のお電話かな・・)
シングル曲としてHITした" Art For Art's Sake"は80年代以降も彼らの代表曲のひとつで、liveでも必ず演奏された名曲です。私といたしましては、オリジナル・メンバーのアルバム中で一番大好きなアルバムでございます。その中でも、ケビンが歌う”Don't Hang Up”はラストを飾る名曲です。モチロンこの曲もジャケットにあります。(表のお二人が主人公です。)いいヨ!名曲ですネ。(泣いちゃうんだから!)オリジナル・メンバー4人のラスト・アルバムにして最高作。内ジャケットには登場人物が全員収まっています。その中に4人のメンバーの姿も入っております。探してみてね!3rdのオリジナル・サウンド・トラックも素晴らしい作品でしたが、より丁寧に作り込まれた本作は4人の個性が巧みに溶け込み、なんとも言えない芳醇な香りを放ち見事に輝いていると感じられます。70年代英国産ポップ・ロックの至宝と言えるでしょ。続きを読む
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2012年07月31日

Godley & Creme / Goodbye Blue Sky [1988]

Godley & Creme / Goodbye Blue Sky [1988]
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1. H.E.A.V.E.N./A Little Piece Of Heaven
2. Don't Set Fire (To The One I Love)
3. Golden Rings
4. Crime & Punishment
5. Big Bang
6. 10,000 Angels
7. Sweet Memory
8. Air Force One
9. Last Page Of History
10. Desperate Times

ゴドリイ&クレーム 80年代はビデオ監督

グッドバイ・ブルー・スカイ。10CCから脱退した二人が最初のアルバム「コンシークエンシス」を発表してから10年が経ち、ビデオ制作チームとしても超一流として認知された後の作品です。70年代のお得意であったストレンジ色は後退して、このアルバムのコンセプトとしては50年代、60年代の古き良き時代の懐かしさを表現している様に感じられます。キーポイントとなるのはアルバム・ジャケットにも大きく写し出されているハーモニカです。使い方が実に上手いのです。初期の作品は、ほとんど二人のマルチ・レコーディングでしたが、このアルバムでは大々的にゲスト・ミュージシャンを起用しています。その効果は計り知れないものがあって、曲の中に上手くとけ込んでいるのが判ります。まず1曲目の”H.E.A.V.E.N.”から2曲目の”A LITTLE PIECE OF EAVEN”へのつなぎはどうでしょうか!見事としか言いようがないです!素晴らしい!どことなく南国情緒を感じさせるアレンジにニンマリです・・・。お得意のヴォーカル・エフェクトと言うか分厚いコーラス・ハーモニーも健在であり、ゴスペル調のスタートから続く曲としては正にピッタンコと言った印象であります。前2作がリズム・ボックスを大胆に使用した作品だっただけに、このアルバムの音作りは逆に新鮮に感じられます。3曲目のアップ・テンポに展開していく”DON'T SET FIRE”は、ソウルフルに曲が進み彼らの音楽的ルーツがこの辺に合った事が伺い知る事ができます。昔なつかしの西部劇の挿入歌に使用されそうな”10,000ANGELS”はとてもスピード感のある曲で、ハーモニカがここでも効果的に使用されています。そして、拙者がアルバムの中で一番のお気に入りの曲”SWEET MEMORY”ですが、スローな曲進行の中でメロディが実に印象的です。60年代の良質な部分を抽出したかの様なアレンジは、このテの音に目がないファンはたまらないハズでしょう。おもわず口ずさみたくなる曲というのは、こういう曲の事を言うのかも知れません!そして、シニカルな内容の割りにコミカルな曲調の"AIR FORCE ONE"は大統領専用機をパロッたもの。スタートからラストまで楽しめる曲が多く収録されたおすすめのアルバムです。ご賞味あれ・・。続きを読む
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2012年06月30日

Electric Light Orchestra /  Discovery 「1979]

Electric Light Orchestra /  Discovery 「1979]
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1. Shine A Little Love
2. Confusion
3. Need Her Love
4. The Diary Of Horace Wimp
5. Last Train To London
6. Midnight Blue
7. On The Run
8. Wishing
9. Don't Bring Me Down
10. On The Run
11. Second Time Around
12. Little Town Flirt

Electric Light Orchestra : 世界最小のオーケストラ(pop)

彼らが最も輝きを放っていた時期の成功作のひとつ。
70年代のラスト作であり、ビートルズの直系としては最終期となりこのアルバム以降は迷走しだすのね・・・。
個人的には、 オーロラの救世主 - A New World Record 「1976」、 アウト・オブ・ザ・ブルー - Out of the Blue 「1977」 と並ぶ3大傑作ではなかろうか・・。
ストリングス、コーラス、60年代風味・・味わい深いものを感じ取れるものは少し・・薄味となり・・当時のメインストリームのディスコ調の"Last Train To London"はご愛嬌かな・・。それなりかな、いやこういうものも出来るのよ・・かなああ。
スタート曲の"Shine A Little Love"でジェフ・リン節が全開して、バラッド曲の"Midnight Blue"あたりですでに魔術にかかり・・・ホホホとアラビアンナイトの夜は更けて行くわけであります・・・。続く・・・。続きを読む
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2012年05月31日

Michael Franks( With Crossfire)/ Live [1980]

日本初CD化!!
Michael Franks( With Crossfire)/ Live [1980] ライブ・アルバム
live.jpg
1. Dont Be Blue
2. When The Cookie Jar Is Empty
3. The Lady Wants To Know
4. Bwana He No Home
5. Chain Reaction
6. Antonios Song
7. Monkey See Monkey Do
8. Popsicle Toes

マイケル・フランクス :髭のおじさん

Michael Franksが1980年に行ったオーストラリア,ニュージーランド・ツアーの様子を収めたライブ盤です。
オーストラリアのトップ・フュージョン・バンド、クロスファイアを率いた素晴しい演奏
で、このバンドのレベルが結構高く、オリジナルに忠実な再現を心掛けています。選曲は"Sleeping Gypsy","Art of Tea","Burchfield Nines"のWarner初期3作からのヒット曲満載です。今回、このLIVE盤は日本初CD化となるものなので、ファンは必ずGETすべきかな・・と。
ああ、これを聴くとやっぱり当時の映像を見たくなりますなあ・・。
LIVE音源が少ないフランクスなだけに貴重と言えるでしょう・・ね。
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2012年04月30日

Delerium / Voice (An Acoustic Collection) [2010]

ふわふわした女性VOICEを堪能して・・・
Delerium / Voice (An Acoustic Collection) [2010]
voice.jpg
01. Send Me An Angel (Previously Unreleased) (Feat. Miranda Lee Richards) (3:52)
02. Dust In Gravity (Acoustic) (Feat. Kreesha Turner) (4:02)
03. Too Late, Farewell (Previously Unreleased) (Feat. Butterfly Boucher) (3:57)
04. Silence (Acoustic) (Feat. Sarah McLachlan) (5:05)
05. Innocente (Acoustic) (Feat. Leigh Nash) (6:08)
06. Vienna (Previously Unreleased) (Feat. Elsiane) (5:08)
07. Lost And Found (Acoustic) (Feat. Jael) (3:43)
08. Flowers Become Screens (Acoustic) (Feat. Kristy Thirsk) (5:59)
09. Love (Acoustic) (Feat. Zoe Johnston) (3:35)
10. After All (Acoustic) (Feat. Jael) (3:48)
11. Orbit Of Me (Acoustic) (Feat. Leigh Nash) (4:27)
12. Touched (Acoustic) (Feat. Rachel Fuller) (4:07)

デレリアム:カナダのエニグマ??

今回の紹介する作品は、Deleriumが過去に発表してきた楽曲の内、VOCALをメインにしたものを再構築したBEST盤的なアルバム。エレクトロPOP、アンビエント、チルアウト、クラブMUSIC界隈で評価のある彼らは、Bill LeebとRhys Fulberの二人が発足させたUNITのひとつ。過激なテクノ、もしくはインダストリアル系といわれるカテゴリ・・・。Front Line Assembly、、IntermixやSynaesthesiaといったUNITをいくつも立ち上げてきた中のひとつ・・。初期の作品ではインストの比重が高かったのですが、だんだんとPOP化したきました。そのきっかけは、"サッドネス”の世界的なHITで知られるドイツのenigmaであることは、初期のデレリアムの曲を聴くことで確認することがでけます。ハイ。
Electronicなダンス・ビートに女性VOICEが絡む作風はenigmaそのものといった曲もあります。そんなデレリアムが注目されたのは、1997に発表したアルバム"Karma"に収録された'Silence'、カナダの歌姫{サラ・マクラクラン}が歌うこの曲は世界的にもHITしたことによりアルバムも邦盤が発売されることになりもうした。(もちろん収録されてます)
副題の(An Acoustic Collection)は、エレクトロ・アンビエントPOPの各楽曲が見事なアレンジで生まれ変わっています。文字どーり、妖しい雰囲気のVOICEに焦点を当てたものとなっていて、大人の鑑賞に堪えうる作品となっております。
未発表3曲、新たに取り直したVOCAL部の曲とインスト部をAcousticに調理し既存の歌部分と合体したものと様々でございます。
もし、このアルバムでDeleriumのトリコになられたなら、代表作である"Poem","Chimera"等もお聴き下さい。
現在は、Bill Leebが主催のようですね、Rhys Fulberは別UNITで忙しいみたい。
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2012年03月31日

SANTANA / Guitar Heaven: the Greatest Guitar Classics of All [2010]

魂のギタリストがなぜか?のカバーアルバム
Guitar Heaven: the Greatest Guitar Classics of All [2010]
Guitar Heaven.jpg
1. Whole Lotta Love
2. Can't You Hear Me Knocking
3. Sunshine Of Your Love
4. While My Guitar Gently Weeps
5. Photograph
6. Back In Black
7. Riders On The Storm
8. Smoke On The Water
9. Dance The Night Away
10. Bang A Gong
11. Little Wing
12. I Ain't Superstitious

サンタナ :ギターおじさん

なぜこの選曲になったか?サンタナ本人というよりは周りのスタッフの好みではないのかい!!と思ってしまうのは私だけではありますまい。
まあ、超が付く有名曲がずらりと並んでいるので、私めは本当にニンマリとして楽しませてもらいました。
意外なことに、原曲に忠実なアレンジの曲が多かったのが楽しめた理由かもしれません。若いミュージシャンの中でサンタナさんは、サラリとギターを弾いているので聴きやすかったのかも知れません。(大人向けと思われる点がここですね。)←AORがアダルト向け音楽として聴かれるのならば・・
個人的には、デフレパードがMTV等でヘビーローテしていた5. Photographが原曲よりソリッド&ハードで良かったりします。
これは、サンタナのアルバムと言うよりは、Classicsロックの名曲のカバー・アルバムにギターで参加してみました・・といった所でありましょうう。
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2012年02月29日

Rhyme & Reason Chris Ousey [2011]

Rhyme & Reason Chris Ousey [2011]
Rhyme & Reason.jpg
01. The Mother Of Invention
02. Motivation
03. To Break A Heart
04. Bleeding Heart
05. A Chemical High
06. Give Me Shelter
07. The Reason Why
08. Any Other Day
09. Don't Wanna Dance
10. Watch This Space
11. By Any Other Name
12. A Natural Law


クリス・ウーズィー :メロディック・シンガー

90年代に登場したブリティッシュ・メロハドのHeartlandの看板シンガー、クリス・ウーズィーのソロ・アルバムです。以外や以外の初ソロとのこと・・色々な企画ものや単発なバンドで彼の声を聴いてきたので不思議な感じ・・。参加しているメンツは現在のメロディック界を牽引している、マイク・スラマー(City Boy, Streets, Seventh Key)、トミー・デナンダー(Radio Active / Alice Cooper)をブレーンに、リズム隊はニール・マーレイ (Whitesnake, Gary Moore) 、グレッグ・ビソネット (Dave Lee Roth, Ringo Starr) 等々の非常に強力な布陣で固めているからご安心を・・・。
個人的にはもっとシットリとしたバラッドを入れてホスカッタですな。
でも、各楽曲のクオリティは総じて高し!!
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posted by taha at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | メロディック・ロック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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